骨董品・古美術骨董品・古美術の出張買取|価値が分からなくても、まずは拝見します
古物商許可大阪府公安委員会 第62112R032018号担当者は行商従業者証を携帯・提示します
- 出張費0円
- その場で現金
- 売らなくてOK
「実家を片付けていて、古い焼き物が20点ほどあります」— このくらいで通じます。
茶道具・掛軸・絵画・陶磁器・古書まで、一点から拝見します。蔵や押し入れから出てきた古い品も、価値が分からないまま大丈夫です。
対応エリア神奈川・東京を中心に、関東エリアへお伺いします(横浜市・川崎市ほか)。記載のない地域も 全国どこでもご相談いただけます。エリア・お品物により日程や対応可否が異なりますので、 まずはお電話でご確認ください。対応エリアの詳細
- 0円出張費
- 無料査定・キャンセル
- 全国出張対応・関東中心
- 年中無休受付 9:00〜20:00
※地域により対応可否はお電話でご確認ください。
古物商許可大阪府公安委員会 第62112R032018号担当者は行商従業者証を携帯・提示します
「蔵から出てきた古い品」そのままで大丈夫です
実家の片付けや、蔵・仏間の整理で出てくる古い焼き物や掛軸、桐箱に入ったままの茶道具。専門の知識がなくても、ご自身で価値を判断する必要はありません。まずは状態を拝見し、分かる範囲で正直にご説明します。
女性の査定員も在籍しておりますので、ご希望があればお電話の際にお申し付けください。出張・査定・キャンセルは無料です。査定だけ・ご相談だけのご利用でも費用はかかりません(離島・遠隔地は別途ご相談ください)。その場でのご契約を無理に迫ることはありませんので、「まず見てもらいたい」というご相談でも結構です。
骨董品・古美術の主な品目と、見られるポイント
品目によって、見られる点や確認しておくとよいことは異なります。まずは全体像をご確認ください。
刀剣(日本刀・刀装具など)は、「銃砲刀剣類登録証」のある品が前提です。登録証がない刀剣は所持・売買ができないため、まずは登録の手続きまたは警察へのご相談をお願いしています。お譲りいただく際は、登録証に記載された教育委員会へ、新しい所有者による「所有者変更届」を20日以内にご提出いただきます(銃刀法17条)。お手続きについても、あわせてご案内します。
刀剣以外の品は、銘が読めない、共箱がないという場合も、そのままの状態でお見せください。実物を拝見したうえでご説明します。
- 茶道具:茶碗・水指・花入・鉄瓶・棗・香合など。作家銘や窯元、共箱・共筒の有無が見られます。共箱がなくても、一点からでも拝見します
- 掛軸・書画:床の間の掛軸や書。作者、表装の状態、箱書きが見られます。作者が分からない品も、そのまま拝見します
- 絵画:日本画・洋画・水彩・版画など。サイン・落款、版画であれば刷り番号(エディション表記)が見られます
- 陶磁器(焼き物):茶碗・花瓶・皿・壺など。作家銘や窯元、共箱の有無、貫入や欠け・ひびの状態が見られます
- 古書:和本・全集・古文書・古地図など。著者・発行年・版、函(外箱)や帯の有無が見られます。書籍(古書)は、訪問購入のクーリング・オフの対象外です
- 刀剣:日本刀や刀装具など。「銃砲刀剣類登録証」のある品を拝見します。登録証がない場合は、まず登録の手続きまたは警察へのご相談をお願いしています
相談の前に、確認しておくとよいこと
わからなくても大丈夫です。実物を拝見したうえでご説明します。
- 共箱・極め書き・鑑定書などの付属品
- 作家名や窯元の手がかり(箱書きなど)
- 欠けやひび、汚れの有無
買取の流れ(玄関先での査定から、お支払いまで)
- お電話でご相談(どんな品があるか、おおよそで結構です)
- 訪問日のご相談(最短で翌日のご訪問も可能です。地域やご依頼の混み具合により前後する場合があります)
- ご希望があれば玄関先で拝見します。大型のお道具など室内での確認が必要な場合は、事前のお電話でご相談のうえお伺いします
- 査定額にご納得いただけたら、原則その場で現金にてお支払いします。お振込にも対応します。振込手数料は当方で負担いたします。
- 気に入った品だけをお売りいただき、他の品はそのままお持ち帰りいただく「部分買取」も可能です。一点ごとに、売る・手元に残すをお選びいただけます
- 相見積もりを取ってからのご判断でも構いません。その場での即決は不要です
- ご契約後も、契約書面を受け取った日から8日間は、書面または電磁的記録により無条件で解除(クーリング・オフ)いただけます。クーリング・オフ期間中は、お品物の引渡しをお断りいただけます。(書籍は対象外です)
お電話では、これだけで通じます
お品の名前や年代が分からなくても大丈夫です。だいたいの量と、どこにあるかが分かれば十分です。
- 実家の物置を片付けていて、古い焼き物が20点ほどあります
- 蔵から出てきた壺や皿があるのですが、価値が分かりません
- 引っ越しまでに片付けたいのですが、まだ売ると決めていません
- 品名や年代が分からないままで構いません
- 売ると決めていなくても、お電話いただけます
- お品名や数量が分かると、当日がスムーズです
よくあるご質問
- 鑑定書や共箱がなくても査定してもらえますか?
- はい。共箱や鑑定書がなくても拝見します。あれば作家や窯元の手がかりになりますので、お手元にあれば一緒にお見せください。
- 一点だけ、または一部の品だけ売ることはできますか?
- はい。気に入った品だけをお売りいただき、他の品はそのままお手元に残せる「部分買取」ができます。一点ごとに、売る・残すをお選びいただけます。すべてを売る必要はありません。
- 査定額に納得できなかった場合、断ってもよいですか?
- もちろんです。査定だけ・ご相談だけのご利用でも費用はかかりません(離島・遠隔地は別途ご相談ください)。無理にお売りいただく必要はありません。
- 他社にも査定を依頼してから決めたいのですが、大丈夫ですか?
- はい。相見積もりは歓迎しています。その場での即決は不要です。ご自身のペースでご検討ください。
- 銘や作者が分からない品でも見てもらえますか?
- はい。銘が読めない、作者が分からないという品も、そのまま拝見します。確実なことを断定はできませんが、分かる範囲で正直にお伝えします。
- 刀剣(日本刀)も買い取ってもらえますか?
- 「銃砲刀剣類登録証」のある刀剣であれば拝見します。登録証がない場合は、まず登録の手続きまたは警察へのご相談をお願いしています。お譲りいただく際は、登録先の教育委員会への所有者変更届(20日以内)もあわせてご案内します。
- 古書もクーリング・オフの対象になりますか?
- 書籍(古書)は、訪問購入のクーリング・オフの対象外です。書籍以外の骨董品・古美術は、契約書面を受け取った日から8日間は、書面または電磁的記録により無条件で解除(クーリング・オフ)いただけます。クーリング・オフ期間中は、お品物の引渡しをお断りいただけます。
買取の流れ
お電話・お申し込み
売りたいお品をお電話でお知らせください。お品名や数量がわかると、当日がスムーズです。
訪問日のご相談・前日確認
ご都合のよい日時をご相談ください。前日に担当者からご連絡します。
その場で無料査定
お知らせいただいたお品を、まとめて丁寧に査定します。
ご納得のうえで、お売りいただけます
査定額にご納得いただいた場合のみ、その場で現金にてお支払いします。
事前にお伺いしたお品以外で、ご自身で売りたいお品があればお申し付けください。こちらから売却をお勧めすることはありません。
骨董品・古美術のご相談は、お電話でも承ります。
いろいろな品をまとめてご相談の方は、遺品整理・実家じまいの出張買取もご覧ください。
安心してご相談いただくために
- 古物商許可番号
- 大阪府公安委員会 第62112R032018号
- 行商従業者証
- 担当者は行商従業者証を携帯・提示します
- お電話
- 0120-214288
- 受付時間
- 受付 9:00〜20:00/年中無休
- クーリング・オフ
- 契約書面を受け取った日から8日間は、書面または電磁的記録により無条件で解除(クーリング・オフ)いただけます。クーリング・オフ期間中は、お品物の引渡しをお断りいただけます。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
