
骨董品・古美術
骨董品・古美術の出張買取|価値が分からなくても、まずは拝見します
「価値が分からない」そのままで大丈夫です
蔵や押し入れ、仏間から出てきた古い品。専門の知識がなくても、無理にご自身で判断する必要はありません。まずは状態を拝見し、分かる範囲で正直にご説明します。
主な骨董品と、見られるポイント
- 焼き物(茶碗・花瓶・皿):作家銘や窯元、共箱の有無
- 掛軸・書画:作者、表装の状態、箱書き
- 金工・銀器:素材や細工、刻印
- 古道具・古民具:状態や時代
相談の前に、確認しておくとよいこと
わからなくても大丈夫です。実物を拝見したうえでご説明します。
- 共箱・極め書き・鑑定書などの付属品
- 作家名や窯元の手がかり(箱書きなど)
- 欠けやひび、汚れの有無
真贋が不安な品も、まずはご相談ください
「本物かどうか分からない」という品も、そのまま拝見します。確実なことを断定はできませんが、分かる範囲で正直にお伝えします。
よくあるご質問
- 古くて状態の悪い骨董でも見てもらえますか?
- はい。状態は正直にお伝えしたうえで拝見します。
- 一点だけでも来てもらえますか?
- 点数の多少にかかわらず、まずはご相談ください。
- 鑑定書がなくても大丈夫ですか?
- 鑑定書がなくても拝見します。あれば査定の参考になります。
骨董品・古美術のご相談は、お電話でも承ります。
